1. HOME
  2. ブログ
  3. 日本画界をリードする日本美術院、『春の院展』をさくら市ミュージアムで開催!

日本画界をリードする日本美術院、『春の院展』をさくら市ミュージアムで開催!

 伝統と革新を信念とし、現代の日本画界をリードする「日本美術院」
「春の院展」をさくら市で6度目の開催、心に響く作品との出会いがそこにある

伝統と革新を信念とし、現代の日本画界をリードする「日本美術院」。その設立は、明治31(1898)年と長い歴史があります。当市出身の荒井寛方(1878-1945)も院展同人としてその名を刻みました。「春の院展」がさくら市で開催されるのは今年で6度目です。名品ぞろいの同人作品に加え、受賞作品、さらには同人岸野香をはじめとする本県にゆかりの作家作品等、90点という豪華な展示となっております。今だからこそ、皆さまの心に響く作品との出会いが必ずあるはずです。   リーフレット(表)/ リーフレット(裏)

基本情報
会期

令和2年10月17日(土曜日)~11月23日(月曜日・祝日)

会場

さくら市ミュージアム-荒井寛方記念館-

所在

栃木県さくら市氏家1297

電話番号

028-682-7123

会館時間

午前9時-午後5時(入館は午後4時30分まで)

休館日

10月19日、20日、26日、11月2日、4日、9日、16日、17日

入館料

一般600(500)円、高校・大学生400(300)円、小・中学生200(100)円
*( )内は20名以上の団体料金
*さくら市民は半額、さくら市内の小中学生は無料
*障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名はさくら市民無料、市外300円

主催

さくら市ミュージアム-荒井寛方記念館-/公益財団法人日本美術院

共催

下野新聞社

協力

氏家ロータリークラブ/ さくら市建設産業協議会

関連記事